薬事法との関係
当ページは既に2005年の1月に厚生省の生活習慣病対策室の責任者及び
薬事法監視の最高責任者の理解を得ています。
即ち、新たなガン対策基本法が出来た事で お分かりのように、今、日本のガン医療は深刻な状況にあります。
ガン患者の悲壮な叫びが国を動かしたのであります。
「ガン患者を一人でも多く救おう」と言うのが基本法の精神です。
中央の官僚は 現場の実情も把握し、基本法が国会を通ると云う見通しも 早く察知していたと言う事です。
国民の味方という事です。素晴らしい方々でした。
ところが、最近、私の知人のガン治療のページを地方の保健所に密告したものが現れました。
今のガン医療の状況を考えれば とても 当ページ等を密告する状況にないのであります。
私は「患者を救い 国を救う」をやっておりますが それに反対する 心ない人がいます。
そう言う人は 患者の悲壮な叫びを一身に浴びて ろくな事にはならんでしょう。
密告の情報公開させて、どこの誰なのかを国民の目の前に明らかにする事に成ります。
国民の敵にならぬよう忠告申し上げます。
以上、 千数百年に亘り全ての時代の政権に入って国を作ってきた家の藤原鎌足 孫 45代より。