●愛飲の目安

 体重1kg 当り約0.5ccを、水(水道水なら沸騰させて塩素を抜いて さます)で3倍程度に 薄めて 飲みます。 
  沸騰させれば塩素などが出ますので、それで充分です。ポットの熱湯で薄めても構いません。
 但し、
当 ミネラル水は 沸騰させないでください。
 市販のウォーターでも塩素が入ってなければ問題ありません。
  尚、直射日光は 避けて下さい。保存は、夏は、冷蔵庫に入れて下さい。
 
 薄めた後は、体調に合わせて暖かいのを飲んでも冷やして飲んでも構いません。
 酸味が気になる方は、更に薄めれば飲みやすくなります。
 尚、飲みずらい人は ポカリで薄めても ジュースで薄めても構いません。ハチミツを入れても可。
 但し、砂糖で甘くするのは ダメです、がん細胞が砂糖を好みますから。果糖で甘いのは OKです。

  ミネラル水のpHは、2.8で 胃酸の酸度(pH 0.9〜2.5・人によって違います)と同じようになっています。
  それでも酸っぱいと感じる人は、キリンのアルカリイオン水(pH 9.5前後、2リットル=230円位) 
で  薄めても結構です。
  http://www.beverage.co.jp/product/water/aruka.html

   因みに、普通の水は 中性ですので pH7、オロナミンC 2.8 、オレンジ果汁100% 3.8 、みそ汁 5.0 、牛乳 6.6 です。

  温泉地帯の井戸水、市販のミネラル水によっては 薄めて時間がたつと 薄い黄色、茶色に 変色 したり、
  白い沈殿物が生ずる場合がありますが、全然問題ありません、よく振ってお飲み下さい。
  薄める水は 軟水(自然の水)で薄めてください。硬水で薄めると より濃い色に変色します。
  変色しているという事は ミネラルの効果が少し弱くなるとお考え下さい。
  市販の水なら「四万十川の天然水」が適当です。、軟水で硬度22です。2ℓで150円前後。

  又、どうせ薄めるのならプラチナウォーターで薄めることをお勧めします。
  白金は、がん細胞のDNAの合成を阻害することで抗がん作用を発揮すると考えられています。
  よって 当ミネラル水を薄める時には プラチナウォーターで薄めると 効果がもっと出ると思います。
  http://apt-japan.biz/apt000/7.1/1003/
 

下記の表の量は あくまでも目安ですので、通院・症状のある方は、 野島医師による問診を受けて下さい。
※薬を服用されている場合、15分以上間隔をあけてお飲み下さい。
※問診結果によっては、下記飲量例より多い場合もあります(症状によっては
少なく飲む場合もあり)。
※1日数回に分け、なるべく空腹時(朝・昼・夕食の15分以上前)にお飲み下さい。
犬や猫などペットに飲ませる場合も、人と同様の量を目安にして下さい。

特に胃腸の弱い方は、更にうすめて且つ、少量から始めて下さい
 そして胃腸が丈夫になってきたら普通の人の量にしてお飲み下さい。
 金属アレルギー・アトピーの方

好転反応(人によって最初に現れる場合あり)

 

 

 

 

 

健康な人は、1日に体重1kg 当り0.5cc、病気の人は、1日に体重1kg当り1〜1.5cc。

健康状態 体重(kg) ミネラル水(cc/日) 倍 にうすめて(cc/日)
症状無し(健康維持量) 10 5 15
20 10 30
30 15 45
40 20 60
50 25 75
60 30 90
70 35 105
80 40 120
90 45 135
100 50 150
症状有り(病気の方) 10 10〜15 30〜45
20 20〜30 60〜90
30 30〜45 90〜135
40 40〜60 120〜180
50 50〜75 150〜225
60 60〜90 180〜270
70 70〜105 210〜315
80 80〜120 240〜360
90 90〜135 270〜405
100 100〜150 300〜450

効果が現れるまでの期間(もっと早くに表れる人もおりますが、概ね) 

5ミリ以下の粘膜上皮癌→2〜3週間で治癒の方向に行く。

2センチ位の腫瘍→2ヶ月前後で縮小に向かう。

3センチ以上の癌の場合→4ヶ月程様子を見て、必要に応じて手術。(直前に再検査する)