大腸・小腸
大腸がん(上行結腸癌)で 手術しましたが 退院の直前に腸閉塞を起こし 危険な状態になった人の10年後(今、53才)
2013年10/20日のメール
お久しぶりです。奈良県の○○です。
そうですか、もう10年経ちますか。
術後 医師から五年生存率65%と言われた時はショックを受けましたが、遺伝子ミネラル水のおかげで元気です。
深谷さんのページを拝見し、ミネラルが奇跡を起こし続けてる現状が確認でき、ミネラル愛飲者の一人として
ミネラルと出会えた事、野島博士には 感謝してもしきれない程、感謝の念で一杯です。
2011年1/6日のメール
奈良の○○です。
本年も宜しくお願いいたします。
私は 秋に行った検査で、内臓脂肪が原因と思われる異常で、主治医から
「このような数値は久しぶりに見た。日々の生活で何とかしろ!」と言われ 現在ダイエット中です。
食べるのを減らすのは我慢できるのですが 飲む方は・・・
癌は遺伝子ミネラル水のおかげで術後の異常はありません。
2007年6/17日のメール
癌は定期検査でも異常はなく遺伝子ミネラルのパワーのお陰と感謝しております。(術後3年半経過)
現在の悩みは、禁煙による体重増で脂肪肝等、生活習慣改善命令がだされ、減量しなければならないのですが、
なかなか 実行出来ずに焦っております。
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と言う事です。
貴殿の体験談は たくさんの人々に希望の光と勇気を与える事でしょう。
良いことをした、と思う事は 本人には 強力な免疫力となって還って来るからです。
以上、おだいじに。管理人の深谷。
直腸ガン末期の方(65才、東京都)
2月11日、 息子さんからのメール
2007年にそれまで40年以上連れ添っていた母を亡くしてからというもの 父はかなり落ち込んでおりました。
どちらかといえばかなり神経質な性格の父はストレスも多く 2010年に便に血が混ざるようになった為、
何回か通院しておりましたが医師からは「痔だと思われます」との回答で薬をもらい治療しておりましたが、
一向に回復せずに 大きな病院をたずねて精密検査を行ったところ医師より
「直腸癌でかなり進行しているから直ぐに手術をしないといけません。それとて命の保証は出来ません」とのことでした。
ほどなく日赤医療センターに入院した父は癌の摘出手術を受けましたが、実際に開けてみると直腸から
膀胱にまで転移しておりました。手術は12時間にも及び終了後に摘出した癌の部分を医師との
面接の際に見せていただきましたが軽く3キロ位はありそうな肉の塊でした。
その後、父に面会をしましたが元気のない疲れ切った表情でした。医師からお話しを伺ったところ、
「予後は保証できないし 体力が回復してこなければ危ないが、もし奇跡的に3年間転移や再発が
無ければ予後は比較的安定していると云える」とのことでした。
さらにその後、手術部分からの出血があり再手術をしましたがそれとて7時間をようしました。
放射線を使用しているためその部分の着きが悪いとのことでした。2回に及ぶ大手術をした父は
なかなか体力が回復せず、入院生活は半年にも及びましたが、
これは何とかしなければいけないと思い、私は自分が高血圧の為に愛飲しているミネラルを父に勧める決意をしました。父は なかなか気が のらない様子なので、野島先生の著書であるミネラルの本を父に読んで聞かせ父を しぶしぶ
説得させました。
それから毎日病院に仕事の前後に寄り 朝75cc夜75ccを飲んでもらう事に成功しました。
初めはしぶしぶ飲む父でしたが2週間もすると父は顔色も良くなり食欲も出てきて
よろよろですが起きて立ち上がり病院内を歩けるようになりました。
約15キロも痩せた父ですが、それからは体力が目に見えて回復してゆき退院することができました。
父の回復ぶりに担当の医師や看護師の方々も目を丸くして驚いておられました。
信じられない事ですがあれから5年の歳月が流れました 今では毎日散歩にでかけ自分の家事を全てこなし
私と同行で年間に3回、飛行機で北海道や九州や沖縄にまで旅行できるまでになりました。
何回か癌の進行状態を検査するペット検査を受けておりますが癌の進行や転移は一切無く医師から
「あなたみたいに予後が良好な人は珍しい」とまで言われたそうです。
やはりミネラルの力は凄いと感じました。
ストレスの多い現代社会ではそれだけでも人間の本来の抵抗力や思考力を奪い去る。
最も大切な体の基本を補うことのできるミネラルは本当に凄いと思います。
これからも父とともども愛飲してゆきたいと思います。
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と言う事です。これも息子さんの献身的な介護のお陰です。「いい親孝行している」と言えるでしょう。
息子さんから電話を受けるたびに「親父は 体重も増えて 益々元気」との事。
これも「野島医師のお陰」と云うものです。以上、管理人の深谷。
直腸、肝臓がん で、余命1ヶ月の患者が魚釣りに出かけるようになりました、横浜市
9/27日のメール
お世話になっております、父親はドンドン元気になり趣味の釣りにも行ける様になりました。
がん がまだ少し残っているので抗がん剤をうちながら通院しております。
水のマクが がん 細胞を包んでる感じだとお医者さんが言ってました。 魔法の水が特に効いているようです。
11月にもう一度レントゲンを撮るので良い結果になると思います。
8/28日のメール
末期がん でしたが濃縮ミネラル溶液を飲み続けた結果、肝臓に広がっていた がん が
少しまだありますが 消えている状態です。
エコー検査をしたところ がん細胞が水になって 無くなっていると言われました。
抗がん剤の副作用も楽になっている状態で、本当に元気に回復しております、ありがとうござます。
5/17日のメール
初めまして がん が治る事はないかと検索していたらこのページにたどりつきました。
実は父が直腸から転移した肝臓がん で このままで行くと 「 1ヵ月 」と、
医者から宣告され抗癌剤をこの間 始めたばかりの状態です。
今はまだ体力がありますが これから抗癌剤で副作用の事を考えると、
この魔法の水を飲ませてみたいので 詳しい事を教えてください。