胃
胃がん末期で「新年を迎えることは無理」と10年前に言われた女性が普通に生活している。京都府の倉本文子様
10/13日、娘さんからのメール
母は今 95才です。
10年前の 85才の時、末期の胃ガンで、新年を迎えることは無理だと、京都の日赤の医者に言われました。
それでも 可能性を信じて、手術をし、胃を3分の2 摘出しました。
その後の抗がん剤治療などは、年齢もあるとのことで 何もしなかったので、野島医師の勧める
遺伝子ミネラル療法に かけてみることにしました。
その後、胃ガンに関しては、何年かしてから日赤での定期検診でガン細胞が完全に消滅したとの診断を受けました。
この時は 主治医の先生から「倉本さんの性格と、このミネラル水が倉本さんに合ったおかげでの結果だと
思います」って言われました。それから数年後に肺に水が溜まった為にその水を抜いた時に、ショックで心臓が
止まってしまったりと驚くことが本当にたくさんありました。
その後、糖尿や感染症などで入退院を何度も繰り返しました。
ここまでが、全部日赤の方でお世話になっていたのですが、その後、慢性期病院の方に転院になりました。
これらの入退院などの間も、常に病院でも自宅でも そのミネラル水を500mlのペットボトルに移して、
水で薄めて、日常的に飲んでいました。
基本は自宅にて過ごし、何かあれば今現在も入院している高齢者が多い慢性期病院(民医連第二中央病院)に
お世話になることにしています。
今回の入院は、夏前に退院して、それから1週間ほどで調子が悪くなったので救急車を呼んだところ、
心臓に負担がかかってきたらしく、その時 搬送されたのが たまたま、日赤だったのですが、日赤ではやはり
高齢者(特にうちの母くらいの年齢になってくると、どうしてもあまり親身に診てくれる感じがなく)よりも、
若い人の急性期の治療に力を入れてらっしゃるみたいで、搬送された時から「この、心臓が10%ほどしか動いていない
状態なのに、いつ何が起きてもおかしくないので、ほぼ希望は見出せなく、治療方法も限られてきます」と
ハッキリ言われました。それからとりあえず急性期の不整脈などの心臓に対する治療はしてもらえたものの、
すぐにいつもの慢性期病院の方に転院してくれと言われ、真夏の炎天下の中、酸素ボンベなども付けてもらえずに、
医療タクシーで転院しました。その時は さすがに本人もかなり苦しそうでした。それから徐々に誤嚥が目立って
くるようになってはいますが、母の生命力には やはりお医者様たちも皆様驚いていらっしゃるようです。
病気と寿命は違うと聞きますが、本当に母の身体は、心臓、肝臓、肺、全体的にも どうして生きていられるのか
わからないくらいのレベルの動きらしいです。胃ガンの末期状態から始まり、何度も何度も生死の境を超え、
95年も頑張ってこれたのも、このミネラル水の効果は本当に大きいと本当に感謝しております。
余談ですが、実はあまり恥ずかしくて言えなかったのですが、
昨年天国に行ってしまった愛犬(シーズー)がいるのですが、その愛犬は18年も生きました。
もともと何かと ひ弱な子だったのですが、10歳くらいから心臓が弱くなり、毎日薬が手放せなくなったので、
15歳くらいからずっと、母に飲ませていたミネラル水を薄めて、愛犬にも与えていました。
初めは味が嫌だったのか、あまり飲まなかったのですが、しばらくすると普通に飲むようになりまして、
この愛犬も かかりつけの獣医の方からも「この子は調子が悪くなっても、なんだかんだで頑張って
帰ってきてくれはりますよねっ」と言っていただいてました。
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と言うことです。
犬の18才も すごいことですが、「末期の胃ガンで、新年を迎えることは無理」と言う人が 「ガン細胞が完全に消滅」し、
10年も延命していることは 超驚きです。これも 野島医師のお陰と言うものです。
勿論、日赤の医師等のお陰もあります。
5番目の栄養素・ミネラル、特に 微量ミネラル(マグネシウム、バナジウム等、微量だが必要なミネラル)は 体内の
様々な酵素を活性化するので様々な病気が改善します。
倉本文子様の この体験談は ガン患者だけでなく 様々な難病や虚弱体質の人に希望と大きな光を与える事でしょう。
胃がん患者の5年後の報告(埼玉県)
12月3日のメール
9月に、母の胃ガン術後の最後の定期検査を終えました。5年経過ですが、無事異常も無く完治という結果でした。
これも遺伝子ミネラル水を信じ 飲み続けてきた成果だと思っております。今後とも宜しくお願い致します。
2007年の秋に胃がん と脳梗塞で余命を宣告された92歳の老婆が快復継続中。
2010年1月3日の
明けましておめでとうございます。
①老母は至って元気です.毎日2食、経口にて摂食中です.
②現在リハビリで立ち上がりの訓練中です.左足も自分で少し膝が立つようになっています.
左腕は少し上がるようになり、指にも短時間ですが力が入り、握れるようになっています.
これも野島博士に云わせれば の効果(脳梗塞をやっつける)と。小生もそう思います.
③胃がん については痛み等全く自覚症状は出ていません.
④2年前に病院で余命1~2年と云われましたが、はや その2年は経ちました.多分魔法の水の
効果で がん細胞は おとなしくしているのだと思います.(博士がそう おっしゃっていました)
⑤老母は肺が小さく、また血液剤を服用しているので、手術が出来ない体です.
小生は 魔法の水を信じています.これまで来られたのは そのお陰です.
⑥次回検査は2月の予定です.
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と言う事です。
魔法の水の効果があってのことですが、それにもまして 何よりも 息子さんの献身的な介護のお陰だと思います。
老老介護の時代になっております、 多くの方の励みになればと存じます、管理人の深谷。
腹膜転移有、膵臓にも浸潤した胃がん の方が手術出来るようになり 元気になりました。
9/2日のメール
お世話になっております。 母の手術が無事終了しました。
腹膜、リンパ節の転移 膵臓への浸潤ともに消えていて、発症元の胃も全摘になりましたが、ステージⅣだったとは
思えない程小さく綺麗なものでした。根治手術になった との事です。
お医者様は奇跡的 と言っていました。魔法の水のお陰 と私は信じております。 本当にありがとうございます。
7/23日のメール
深谷様 お世話になっております。私の母は現在三回目の抗がん剤治療に入っています。
お陰様で 重い副作用はなく、小さくなっているところです。CT上では リンパの転移は見えなくなった との事で
母もとても喜んでいます。恐らく 胃は全摘になるのかと思いますが、元気でいてほしいので これからも
どうぞよろしくお願い致します。
5/15日のメール
初めまして。北海道札幌に住んでおります ○○と申します。ネットで拝見致しました。
魔法の水を 私の母親に飲ませたく思い、ご連絡させて頂きました。60歳 胃がん ステージⅣ リンパ節、
腹膜転移有 膵臓に浸潤有です。一度開腹しましたが 外科の先生の判断により 胃の摘出はできませんでした。
抗がん剤による治療が 始まっておりまして、それが効かなければ10ヶ月 との事です。
どのような手続きをしたらよろしいのか どうぞこ返信下さいませ。
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と言う事です。
これもの権威・野島博士のお陰というものです。
胃がん で「5cmの腫瘍、手術必要」の方のガンが消えた、新潟県、55歳。
3/15日のメール
いつもお世話になっています。
さて、今日3月15日に、千葉県の某医療機関に行ってきました。
胃カメラをしてもらった結果、がん の病巣が見つからなく、担当の先生が「どこにあったのか」と聞いてくる始末です。
写真をFDに取り込んだ物を見ていただき、ようやくわかってもらいましたが、胃カメラでは「全くがん が無い」とのことでした。
「完治していますか」との問いに、それは分からないので、次回のときに細胞を取って確認してみましょうとのことでした。
次回は5月頃に行く予定です。
魔法の水は 本当には 効くことが分かりました。
本当に手術をしないで良かったと思います。
まだまだ気を緩めないでを飲み続けます。本当に有難うございました。
次回の結果を又ご連絡します。
これからも宜しくお願いいたします。
3/4日のメール
深谷様
いつもお世話になっています。
昨年の11月13日よりを飲み始め、3ヶ月以上たちましたが、3日の夜ようやく排便時に血便がでました。
野島先生より「腫瘍が脱落して胃から出血し、黒い便が出るとの話でした」が、下痢の状態でまるでコールタールのようでした。
今朝の状態もそれに近い状態でした。他の人も同じ状態でしょうか。
また、野島先生は、出血が2~3日くらいで収まればいいが 収まらない場合は病院で、内視鏡下での
クリップ止血をしてもらうのが良い と言っておられました。
ところで、この療法に理解ある病院に、千葉県の某医療機関を聞かせてもらいましたので、今月中に行って来たいと思います。
これも良くなってきている過程と思って楽しみにしています。
今後ともたくさんの情報をお願いします。
2007/11/5日のメール
はじめまして。
私は、新潟県の○○というものです。
今年の職場の健康診断の胃検診で、胃がんが発見されました。診療所のお医者様の話では、総合病院を紹介してくれるという事で、
紹介状をもらいました。11月7日に行く予定です。
胃の内視鏡検査で、早期がんより少し進んでいるので「切除しなければならない」とのことだそうです。
他に血圧が高く、また心臓や前立腺も悪い とのことです。
私もまだ55歳であり、家族のことを考えると、早く完治したいと思っております。
尚、私の がん は約5センチくらいだそうです。
ホームページでいろいろ検索した結果、魔法の水を知りました。
なにぶん遠いため診療所にいけませんが、よきアドバイスをお願いします。
ご返事をお願いします。
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と言う事です。
これもミネラルの権威・野島博士のお陰というものです。
臓器は 皆、必要なものばかりです、切除しないですめば それに越した事はありません。
初期の方は だいたい このようになりますが例外はあります。
貴殿の体験は、多くの方の励みになる事でしょう。深谷。
スキルス胃がん の方が ものすごい速さで快復しだしました、岐阜県。
9/25日のメール
お世話になります。○○です。
先週の金曜日に大腸の検査?(造影剤を入れ、360度回転する検査)をしました。
そこで、転移がまったく見当たらないといわれたそうです。(@o@)
進行性のスキルス胃がんと診断されてから、治療方針すら決まっていないのに、
点滴すらしていないのに、何の進行もしていないようで、びっくりです。
これも、魔法の水のおかげだと感謝いたしております。
手術も出来ないといわれておりましたが、手術できるそうです。
本日、いろんな検査をするそうですが、本人は、「結果が楽しみ!」と普通では考えられないようなことを言っています。
これも、魔法の水の成果がなし得た結果だと感謝いたしております。
9/17日のメール
お世話になります。○○です。
先日、愛知県がんセンターに転院し、検査をしました。以前の入院先で、下腹部に腹水があると診断されました。
その腹水を検査しようということになりましたが、その腹水が消えてしまっていて、検査不可能でした。
進行性のスキルス胃がんと診断され、何の治療もしていなく、腹水が消えてしまっているのは・・・不思議でした。
これも、「魔法の水」のおかげと、感謝いたします。
9/5日のメール
深谷様
はじめまして、私、岐阜県に在住の○○と申します。
私には、55歳の母がおります。
その母が、腹痛で救急車で運ばれたのは、8月27日のことです。
血液検査とレントゲン、CTの検査をした結果、腫瘍マーカーが273という値で、腹水が少したまっているとの見解でした。
9月3日に胃カメラの検査をし、9月4日に家族にだけ、主治医よりお話がありました。
その内容に、家族全員、愕然としました。内容は、スキルス胃がんで、手術もできないくらい進行しているとのお話でした。
本人の様子は、元気で、とても重病人とは思えないくらいです。私は、今でも信じられない気持ちでいます。
藁にもすがる思いで、インターネットで、何か助かる方法は無いものかと探していたところ、深谷様のホームページにたどり着きました。
昨夜、家族で深谷様のの話をし、家族全員の賛成で、このたびのメールを送らせていただくこととなりました。
深谷様、何とか母を助けたいです。お力をお貸しください。どのような手続きをとらせていただければいいのかお教えください。
お忙しいことと存じますが、早急なるご連絡を何卒、何卒、よろしくお願いいたします。
胃がん で ステージ5の方が開腹手術せずに退院出来ました。さいたま市
3/11日のメール
実はを飲み続けて約40日たち 検査をしてみたところ、3個あった腫瘍(2つは悪性、1つは良性)が1つに減り、
大きさも2センチほどになりました。(見つかったときの大きさは不明ですが・・)内視鏡での手術が可能だということだったので2月13日に
切除手術を行いました。完全に切除ができたということでひと安心です。当初なら胃を三分の2も切除する開腹手術の予定だったのに、
簡単な手術で済み安心しております。おかげで今は元気に仕事をしており、働ける喜びを感じているとのことです。
私はこのに出会い絶対に効果が出ると信じ続けていましたが、実際に効果を目の当たりにすると鳥肌が立ち震えましたね。
父親の必ず治すんだという強い信念が奇跡を呼んだ そんな感じです。(奇跡ではないのでしょうけど・・・)。
本当に良かったです。家族みんなが明るい笑顔で毎日を過ごしています。空の色も以前より青く思えます。
先日 野島先生にお聞きしたことろ、まだ2ヶ月は量を多く飲んだ方が良いとのことでしたので新たに注文させて頂きました。
私は家族が がん と宣告され、絶望のどん底に突き落とされた時、苦しい時の神頼み状態でPCを開きに出会いました。
今は本当に感謝の気持ちでいっぱいです。深谷様にも数々のメールで貴重なご意見を頂きまして大変感謝しております。
本当にありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。
12/16日の
はじめてお便りさせて頂きます。私の57歳の父親のことです。先週 父が健康診断で胃がんと診断されました。
若い頃 胃潰瘍をわずらっていたということだけで自覚症状も全くない状態での告知でした。レベル5で、昨日詳しい検査をしたところ、
手術によって胃を三分の二摘出、もしくは全摘出の可能性もあり、と言われました。
手術してみなくては分からないとのお話です。早ければ来週の木曜日あたりに手術が行われます。
肺には転移はないものの、肝臓か小腸に転移があるらしいです。これは先生のしぐさから母親が判断したことだそうですが・・・
そのあたりの詳しい話は母親が錯乱しており後日という話になりました。この話は おいおいしていくと先生に言われました。
現在父親はとても元気です。彼は若い頃から農家を守りひたすら働いてきた人です。体も丈夫で、医者にかかったことはなく、
体は自然治癒するものだというのが口癖でした。休むことなく外で農作業をしておりました。病気なんてしたこともない、
体脂肪だって10パーセントをきる健康優良児みたいな人です。こんな父親がこんなに緊迫した状況に追いやられているなんて全く信じられません。
このままなすすべもなく生活していくのがたまらず、神頼みでパソコンを開いたことろこのお話に出会いました。
わらをもすがる思いで是非 を受けたいのですが いかがでしょうか?
余命3ヶ月の胃がん の人が2ヵ月後には元気に退院、さいたま市
3/8日の
去年の10月の末、胃がんの為 診察すると、悪性の進行胃がん の末期で しかも 肝臓にも転移との事。このまま行けば「余命は 3ヶ月でしょう」と
診断されました。その日の夜は 父、母、私の3人で泣きました。翌日から父は入院となり、手術不可能の為、抗癌剤のみの治療となりました。
色々悩み、2,3人の特に親しい知人に相談した所、ある一人の方に「遺伝子ミネラルが効くよ」と言われ、「ワラをも つかむ思い」で、
あの時 電話させてもらいました。飲ませてから約4日位から好転反応らしき反応が見られたので、止めようと思いましたが、必ず効くと信じ、
飲ませ続けました。入院してから約3週間位から食欲が出だし、症状も緩和しだしました。12月にはいると抗癌剤のせいもあるのか、
貧血が少々あるものの、外出(歩いて)も出来るようになりました。12月の末になると、病院の先生から私と母が呼び出され、
「もう残りの日も少ないと思いますので、明日、カメラとC Tをして、もう退院させます」と言われました。本人は 私から見ると日々
元気を取り戻しているように見えるのですが、やはり、もうダメなのかと思いました。翌日、検査すると先生が 驚いた声で、
胃カメラの画像を見ながら「無い、無くなっている」と。私も一緒に見ると、1ヶ月前には 胃の壁に白い花が咲いたようにしていた病巣が
何も無くなっていました。主治医・看護婦さん、とうの本人もビックリしてました。本人には 告知していない肝臓への転移の方もCTでは、
以前に比べると、影が薄くなっています。12/27日、奇跡を起こして 仮退院となり、現在に至っております。
野島先生、本当に有難うございます。1/20日、退院後、初めての検診では 胃は問題なし、但し、肝臓と大腸に少々の影有りとの事。
延命、あわよくば、完治をめざし 親子 頑張って行きます。再度、本当に、本当に有難うございます。
胃の進行がん で肝臓、肺にも転移、手術出来ない方が快方に向かっている、三重県
2/1日のメール
父が癌と診断されたのは10月末。胃の噴門部進行癌で肝臓、肺にも転移が見られ、早ければあと2ヶ月、最後の
入院になるかもしれないと言われていました。ところが、魔法の水を飲んでからというもの、信じられないくらいに元気になり、
抗がん剤の副作用も恐れていたほど見られず、体重も増えてきました。これもひとえに、魔法の水のおかげなのだと感謝の気持ちでいっぱいです。
まだまだ予断は許さないかもしれませんが、とりあえずほっとしています。
12/5日のメール
ミネラル水を飲み始めて一ケ月ぐらい経過しました。入院当初は、しばらくしたら、抗がん剤の副作用で食事もできなくなるかもといわれていましたが、
最近は、食欲もあり、量はそれほど食べませんがおいしいといっていろんなものを口にするようになりました。声も大きくなり、
起きている時間も多くなり、本当にこのまま元気になるんじゃないかと、回復振りに驚いています。
現在は、一時退院し、あと1ク-ルの抗がん剤後に検査です。検査結果は心配ですが、快方に向かうことを祈り、がんばって飲んでいます。