他
慢性骨髄性白血病の患者(70才)が7ヶ月で完治しました、薬だけでは完治しない白血病患者が 海外旅行が出来るようになりました。(東京)
3/29日のメール
さて、本日は通院日でした。前回のメールで、「ほとんど」治ったということを書きました。殆ど というのは、
今月29日に再度通院するので、そこで正確に確認したかった為です。
今日の結果は次の通り。
1.病院の主治医との話し
1.1 慢性骨髄性白血病は完治した。ただし、アメリカで2年後に再発した例が あるので、薬は飲み続け、経過を継続して見るように。
*この病気が発覚したのは、昨年6月。完治したと判断された骨髄検査は、今年2月1日(検査の結果は3月1日)。
従って、発覚から完治まで約7か月ということ。
1.2 今後の経過観察は、当病院(国立病院機構 災害医療センター(立川市))でなく、近くの病院で受けてかまわない、とのこと。
1.3 私は、薬(タシグナ)は過去 1ヶ月、半分程度しか飲まなかったと伝えた。
今まで、毎回飲まなかった分は申告してきたので、今回も「出来るだけ飲むように」と軽く言われた程度だった。
実際は1/5程度しか飲まなかった。今後はさらに減らすつもりでいる。
1.4 自己負担分の薬代は、月に約5万円。飲まなかった分は、次の薬量からマイナスしてくれるので、今日は半額となった。
もっと残っていたが、主治医への刺激を避けるため、半分としたもの。
1.5 今後の通院は、月に1回の見込み。経過によって、投薬は減らすことも考える、とのこと。
2.田町のクリニックの野島医師への相談(3月25日に電話)
2.1 「魔法の水」を飲んでいることは、主治医には全く話していない。
質問、主治医にはどう話すのが望ましいか。
答え:いずれ、話す必要があるかも知れない。
2.2 抗がん剤は完全に飲むのを止めたいが、どうか。
答え:元々 抗がん剤は 効かない人の方が多い。しかし、併用して経過を見るのもいいのではないか。
3.「魔法の水」と抗がん剤に対する私見
3.1 抗がん剤と併用することによって、より早く改善効果が期待できそう。
「魔法の水」は間違いなく効果があると思う。とは言え、西洋医学の医者 に通用(信用)されるだろうか?
3.2 抗がん剤は間違いなく『猛毒!』。これをまじめに飲んだら、正常な他の臓器が早晩やられる。精神的にも持たないのではないか。
副作用は何でもありと感じる。QOLは最悪。一日も早く飲む量を減らすべき。完全に止めるのは、検査結果と主治医の見解を重視して。
3.3 抗がん剤で頭髪が抜けることがある。でもそれを飲むのを止めるか あるいは減らせば、がんを治すで回復する。白髪が増えたのも治った。
3.4 去年の一番最初の診断で言われたことは、「あと3年から5年」。家族を連れてきて欲しい。説明するので!。
* この話があったときは、驚きよりもピンと来ない のが正直なところ。何しろ自覚症状は全く無かったので、なおさらでした。
でも完治した今の心境:「人生はこれから!!!」
野島先生に感謝しております。これからもよろしくお願いします。
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と言う事で は 白血病も治します。管理人の深谷。
「福島原発の放射線汚染が東京に及んでも、がん化しても がん細胞をすぐ殺せるシステムが
魔法の水を飲んでいる人には出来上がっているので、これまた、大丈夫である」医師 野島尚武。
12/14日のメール(がん治療)
11月30日と今日(12月14日)も血液検査等がありましたので、その状況をお知らせします。
白血球数のデータは、確実に正常値に落ち着いてきています。血小板が少ない時期もありましたが、今日は改善していました。
現在の最大の副作用で大きな悩みの種は、頭髪の抜けが多いことです。この現象は、先月2日に薬を変えてから急に発生しました。
これを改善しようと、塗り薬や飲み薬をもらっていますが、今のところ効果は全くありません。実にいやな感じです。
今日 新たな薬をもらってきましたので、これに期待するしかありません。
11月11日に野島先生に電話し 相談をしました。この時のお話で、飲む量を90ml/日にすること、これで3ヶ月すれば
立川のDr.からは『治った』と言われると思う、との事でした。そこで、来年の2月か3月の検診結果を見たうえで、
野島先生に再度電話をさせていただく事になっています。
このような改善が現実のものになれば、薬は飲む必要が無くなると思うので、強く期待しています。また、頭髪も元に戻るでしょう。
せっかく で黒くなってきた、我が分身ですから。
さて、明日15日 海外旅行に行きます。
11/7日のメール
11月2日の検査結果
白血球の数は変わらず、正常範囲内です。薬は変えてもらいました。
今度の薬は、以前のものよりも効果が大きくて副作用が少ないということです。同じメーカーです。
すでに5日間服用していますが、今のところ以前のような強烈な目の充血は なくなりました。しかし 別な副作用が出る可能性が高いので、
2週間ごとに検査して様子をみることになりました。次回の通院は、今月16日です。わずらわしいですね。
魔法の水の効果が さらに出て、楽になることを期待しています。
10/12日のメール
さて、10月12日に検査を受けましたので、その結果をお知らせします。
最重要指標である白血球数は、9月21日のデータと全く同じ。つまり、正常値の範囲ということです。
とのシナジー効果なのでしょう。
ただし今服用している薬は、副作用が強いので、次回から副作用を改善した薬に変更してもらう予定です。
これはDr.からの提案によるものですが、願っても無いことです。
今までの薬とは違った副作用があるようですが、心配するほどのことはなさそうなので。
次回の通院は、11月2日です。
9/21日のメール
さて、検査の状況をお伝えします。お気遣いいただいている お礼と、他の患者さんの参考になればと思いますので。
なお、主治医には魔法の水については全く話していません。このまま押し通すつもりです。必要性がなさそうなので。
8月31日に続いて、今日、9月21日にも通院しました。白血球の数は、上記の2回とも正常な範囲にあります。
血液検査で知ることが出来る中の、重要な管理指標として、他に「血小板数」や「乳酸脱水素酵素」などいくつかあります。
白血球数は問題ないのですが、他の項目にやや多かったり やや少なかったりが見られ、さらに経過を見守る必要があるとのこと。
でも今の状況から考えれば、もう少し先に行って薬を減らせるかも知れない、と再度話しがありました。これを強く期待しているところです。
8/23日のメール
深谷さん、相変わらず 暑く厳しい毎日ですが、お変わりないですか。
さて、私のその後の病状について、概略を報告しておきます。
前回のメールでお知らせしました検査は、予定どおり今月17日に行われました。
その結果は、白血球の数は前回お知らせしました値の「約3000」と全く同じ。半月ほど薬を飲まなかったにも関わらず、この値です。
でもこの後は、薬を再度飲むことになりました。次回の検査は今月の31日です。これについても、結果をお知らせしましょう。
初診から4ヶ月ほど経過した時点(10月頃)で、骨髄検査を行うとのことです。
データが安定推移すれば、今飲んでいる薬を減らすことも考慮しましょう、とのDr.のお話でした。
8/9日のメール
私の場合は、白血病の薬を飲み始めてから2週間目の検査で、白血球の値は 約8000個/mm3に低下しました。これは正常値です。
これがさらに1ヶ月後の検査では、約3000個になりました。
この値を受けて、主治医は、次回の検査結果を見るまで今飲んでいる薬(商品名『グリベック』)を飲まないで様子を見ましょう、
ということになりました。次回の検査とは、今月の17日です。
(上記の結果は、魔法の水と薬の相乗効果によるのではないかと考えています。魔法の水は 6月12日から飲んでいます)
次回がどういう結果になるか分かりませんが、薬を飲まないで白血球が増殖していないことを強く期待しているところです。
何しろこの薬は強くて副作用がいろいろな形で出ます。ですから、生活にも支障が出かねない感じがするからです。
なお、薬だけで完治させるのは無理と理解しています。それだけに、魔法の水を継続して飲むつもりですので、よろしくお願いします。
6/9日のメール
私は昨日、総合病院での検査(血液、CT等)の結果、「慢性骨髄性白血病」と診断を下されました。これは非常に厄介で、
薬だけでは完治しない可能性が高いとの話です。
現在、家内も体調を崩しているため、私が食事作りを含めて、ほぼ全てをこなしている状態です。そのため、
この病気を何が何でも克服しなければと考えています。
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と言う事で は 白血病も治します。
強力な免疫療法ですので 血液が行っている所なら場所を選びません。
即ち、如何なる がん でも効果を発揮します。しかし、100人が100人治るわけではありません。
個人差と言うものがあります。只、アメリカで 使用されている「ドクターズセット」の上を行く治療法だと言うことです。
又、どういうわけか免疫が強すぎると発症する難病にも効果を発揮してしまうのが このミネラル療法なのです。
何万年もの人間の進化の過程で 様々な酵素が 「高いものは低く、低いものは高く、強すぎるものは弱く抑えるように」
60兆もの細胞が適切に正常に働くようにし向けるものと思います。その酵素を活性化するのが様々なミネラルなのです。
人間の体は 超精密機械です、素晴らしい能力を持っているのです。本来持っている力を充分に発揮させてやることが重要と思っています。
「如何なる がん にも効く」と記すと そんなことは「うそ」と思うでしょうが、「免疫力が劇的に高まる」のであれば、
納得できるのではないでしょうか。
以上、管理人の深谷。
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胆管がん で腫瘍が大きくて手術出来ない人の腫瘍が消えた、千葉県70才。
12/18日のメール
主人のがん は治ってしまったようです。
黄疸で苦しんでいた時が嘘のようです。
脊髄梗塞の後遺症もだいぶ良くなり1本の松葉杖で歩けるようになりました。
春になったら車で温泉旅行に行く予定で、デイケアサービスに行き リハビリに励んでおります。
訪問看護でお出でになる お医者様も驚いております。
ほんとうに魔法の水のすごさを感じさせていただいております。ありがとうございます。
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胆道がんの方が改善しました。
11/1日のメール
こんばんは、お世話になっております。
10月21日の血液検査のすべてが がん ではなく普通の健康の人の指数になりました。
10月10日の血液検査ではアルカリフォスファターゼ(ALP)が573 γーGTPが201で 胆道の関係の指数が高かったのですが普通の数字になりました。
腫瘍マーカーも基準値域でした。
主人も私も介護保険で来ていただいているヘルパーさん 訪問看護で お出でになるお医者様 看護婦さん 皆さん喜んでくださいました。
それと皆さんびっくりしています。
7月1日に黄疸の診察をしていただいて胆道がん と診断されて入院して7月14日から病院で分からないようにして御水を飲ませました。
22日に退院したときに黄疸指数は22もあり身体の状態は悪く意識も朦朧としていましたが少しずつ良くなり 今は元気そのものです。
ほんとうに治ると信じてを飲んだ結果だと感謝しています。ありがとうございました。
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9/20日のメール
主人は 魔法の水のお陰で食欲もあり痛みも無く以前と比べると とても良くなっています。
がん の転移かと思っていました右足の下半身付随は検査の結果 脊椎梗塞と診断されまして 命にはかかわりがありませんが、
相当リハビリをしなければ歩けるようになりません。 少しずつリハビリをして良くなっています。
尚、主人が寝たきりですので 野島医師の講演会にいけなくて残念ですが、行ける日が来るように希望を持って頑張りたいと願っています。
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肝門部胆管がんの方が改選しています。
8/17日のメール
深谷様
こんばんは、○○と申します。
魔法の水を飲むようになってから主人がとても元気になったと看護師さんから言われています。
わたしも主人もそう思っています。
7/11(Sat)のメール
7月1日に主人が肝門部胆管がん と診断されました。癌が大きくて手術はできないとのことです。金属ステントを留置しましたが、
まだ黄疸がひどくて がんの治療には はいっておりません。意識も朦朧としています。
ミネラル療法を受けたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
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と言う事です。 「微量元素である魔法の水を充分に摂取すると 5,000種以上の酵素が免疫細胞を活性化したり、
がん抑制遺伝子を活性化するので がん が改善する」と言う説を裏付けるものです。
又、この療法は がん がどこにあっても有効なのです。
春には もっと良くなっているものと思いますが 末期患者だった方は 一本調子でよくなるとは限りませんので 油断大敵です。
これも皆 ミネラルの権威 野島博士のお陰と言うものです。
尚、この体験談は たくさんの方々の光になることでしょう。
それでは 良い年をお迎えください。深谷。
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前立腺がん で骨にまで転移した余命2ヶ月を宣言された患者の2年後、福岡。
4/3日のメール
いつもお世話になっています。私の父親も がん の末期で倒れ、余命二ヶ月と言われながらも2回目の春を
迎えることができ、綺麗な桜を見ることが出来ました。
魔法の水のお陰であることを実感しております。
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がん と脳梗塞の90歳の女性が改善に向かっています。茨城県
11/2日のメール
10月23日検査しましたが特に変化はありません。只、医者が言うには 進行するには2~3年かかると言い出し、
又、癌がもとで一生を終えることはないとも。 医者は何か不思議に思っているようにも見受けました。
増量してから未だ2ケ月少々、期待するのは今後と思います。 本人は前回よりも更に元気で約一ヵ月間 昼食は 起きて、
ご飯、おかず、またパン等 通常食を食しています。自分の口で摂食中です。
脳梗塞の後遺症は次第に薄れてきているように見受けます。
これも魔法の水の効果と考えています。
本人は至って元気です。本当に癌なのか?という感じです。野島医師の云うように 胃潰瘍に変わっているのかも知れません。
癌の方はこれから期待するところ大です。今時点で出血もなく、痛みもありません。
9/4日のメール
老母の現状は前月より愈々元気になって来ております。脳幹梗塞では言語に障害が出ると云われてますが、
嚥下チューブ (更に細くなって現在3mmを挿入しています) が入っていても影響が全くありません。
また現在飲み込みの訓練を行なっていますが、早い時で約4秒で喉を通過します。(所謂ゴックン運動)
今後小生が自分で訓練を行なっても良いと医者から言われてます。
体重は小生が車椅子に乗せるにも少々難渋するくらいにかなり増えて来ております。
女性看護師さん一人では 一度ではきちんと乗せられません。
スタミナもついてきたようです。食後はテレビも観るようになり、外に
出かけたい気持をも持ち合わせるようになってきました。
小生も最近では 心 弾む日々を過ごせるようになってきています。
4/22日のメール
先月他の病院で胃がんの検査をしてきました。状態としては半年経過して初期
又は それを少し超えた段階との医者の見解です。(大きさは当初と変わっていません。
大体2cm程度で病院での当初と同じです)
保健施設を昨年11月に退所し家に戻って参りました。理由は魔法の水を飲ませられない事、
又、入所していても本人の脳幹梗塞の症状が一向に良くならず(医者に打つ手がない?)、
小生には 入っている事自体が無意味に思えたからです。
帰宅後ミネラルの服飲を再開しました。
老母は顔の色つやも良く、声に張りも出てきて気力が盛んになってきました。
脳幹梗塞の影響は確実に減少して来ています。
老母はチューブが鼻から挿入していても 常人と変わらぬくらい言葉がハッキリしています。
舌も随分と動くようになりました。左手足もほんの少しですが動かす事が出来るようになりました。
口から食べる訓練をしていますが、飲み込みも未だ初歩ですが出来、早くなって来ております。
希望が持てるようになりました。魔法の水の効用に脳梗塞がありと聞き及んでおりますが、その通りだと思います。
胃がんについては、家族の希望による検査を○○病院では中々受入れて貰えません。
(一度は顔を見ただけの診察です)やむを得ず往診してくださる主治医に頼み、他の病院で検査を受け、上記の見解が出ました。
小生としては、魔法の水で進行が止まったと解釈したいところです。
野島博士からは二度の問診とも、半年で良くなって行くと聞かされております。連続しての服飲は未だ4ヶ月です。
ですからこのまま続けて服飲をして行く考えです。
癌を抱えたままの天寿もあるかも知れませんが、小生はこれを治して身体に支障のない天寿を迎えさせてやるつもりです。
先月脳幹梗塞で倒れ、現在土浦市の病院に入院している90歳の老母が対象です
①老母は現在鼻から胃までチューブを挿入して栄養補給をしながら、リハビリを開始致しました。
②嚥下が出来るように老母に喉を動かすように懸命に努力させておりますが、未だ不十分にて、
主治医の話ですと、このチューブは外す事ができないとの事です。(胃ろーの造設が出来ない)
③この状態が継続すれば、老母は受入れ施設が見つかり次第、そこへ移る事になります。
④かかる折に、胃ろー造設の為の検査中に胃に腫瘍がある事が判りました。 良悪性の判定は近々に出る予定です。
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と言う事です。
この老婆の場合は 手術をしてない等、 ダメージを受けてないこと、年なので がん細胞の働きも衰えている事が
幸いしているものと思います。
勿論、魔法の水の効果があってのことですが、それにもまして 何よりも 息子さんの献身的な介護のお陰だと思います。
素晴らしい 親孝行だと思います、きっと 息子さんが願ったようになるものと思います。
老老介護の時代になりました。多くの方の励みになればと存じます、管理人の深谷。
膀胱・陰茎がん 末期の患者さんが普通の生活に戻れました、43歳、北海道。
7/14日のメール
深谷さん お忙しいでしょうから 暑さに気をつけてくださいね。こちらは お蔭様で 術後一年が無事に過ぎました。
昨年の今頃は 普通の生活に戻れないんじゃないかと思いましたが 仕事もできるようになりました。
有難うございました、これからも宜しくお願い致します。
6/21日のメール
こんばんわ、お久しぶりです、お蔭様で 6月15日に無事手術がおわりました。
転院が2回 ワンクールの抗がん剤治療を終えて 入院二ヶ月目にしての大手術でした。
陰茎を全摘出のうえ、付け根のリンパも 両方取っているのでまだ 安静の状態ですが 魔法の水を摂って約2ヵ月、
1日ごとに食欲も出てきて 快方に向かっているようです。抗がん剤治療により6cmあった腫瘍が
三分の二位になったとの事で魔法の水の力が大きいのではと思っています、有難うございます。
さて 術後は 摂取量が変わるとの事ですが どのようにしたらよいのでしょうか?
4/24日のメール
主人の状況としましては 明日の麻酔をかけての組織検査の後の治療だそうですが おそらく膀胱がん で 膀胱を全摘出に
なるだろうから大手術との事で 手術の前に抗がん剤治療をするらしいです。
ほかの臓器への転移はなさそうですがリンパが大きいので まず手術の前に抗がん剤治療を考えてるとの先生のお話でした。
とても良い先生で お任せしようと思いますがも一緒に飲用させれば もっと良いかもと思いメールしました。
どのくらいの飲用の量が必要でしょうか? 今の先生に会ったのもご縁なので信頼して治療してもらう予定ですが
魔法の水のページを見つけられたのもご縁かと思いました。強くならねばと思いながら 不安です。
ご指導宜しくお願いします。
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と言う事です。魔法の水は、免疫力を劇的に強化するので、がん が どこにあろうと効果を発揮します。
あと半世紀、多いに ご活躍ください。深谷。
C型肝炎から肝臓がん になり余命の期限が過ぎている方が元気に過ごせている、佐賀県
12/22日のメール
C型肝炎から肝がんになり、余命半年といわれた父を持つ○○です。
父は医師から言われた余命を過ぎ、1ヶ月たっても元気にしております。
ただ、病院と関わるのをやめて4ヶ月ほどたちますので、よくなっているのかは わかりません。
魔法の水の効果もあるのだろうと思っています。飲み続けたいようですので、注文いたします。
よろしくお願いします。
8/24日の
C型肝炎から肝ガンになり、手術できずに抗ガン剤治療になった父を持つ○○です。
余命半年の宣告を受けて3ヶ月がたちました。結局、父に がん に効果がある抗がん剤はみつからず、このような状況になりました。
もう抗がん剤治療はやめております。薬も飲んでいません。 魔法の水を飲み続けて10ヶ月ほどたちますが、効果のほどは、よくわかりません。
効いているのだろうという感覚しかありません。今のところ父は普段と変わらない生活をしています。しかし、いつ急変するかびくびくしてます。
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前立腺癌で、余命2ヶ月の人が治りました。
2010年7月19日のメール
父(56才)はステージ4の前立腺癌発生より、余命2ヶ月といわれ、
丸3年が経ち、元気に仕事もし、癌数値も魔法の水を飲み安定しております。
2,025年12/24日のメール
18年経ちましたが、ここにきて再発となりました(25年は 1年間飲まず)。
父は、その当時、母が腎不全で危ない時があり、自分も生きる糧を失い、自分も、と
自暴自棄になっており、自分もどうでもいいとなって飲んでなかったです。
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野島医師は 飲むのを4か月ピタリと止めると 「ミネラル不足の体に戻ってしまう」と
仰っています。(管理人の深谷)
2007/03/04日のメール
深谷 様
父は,C型肝炎からの肝臓ガンを患い,魔法の水を4ヶ月ほど飲み続けています。
病状は変化なしです。進みもしなければよくもなっていない状況です。
抗ガン剤をカテーテルで注入する治療を受けていますが,1回受けると血小板の値が下がりすぎて
回復するのに時間がかかるので次の治療に取りかかれないことが続いています。また,
副作用にも苦しめられています。しかし,病状が悪化しないのは,魔法の水のおかげかと思っています。
2006/10/05日の
遺伝子ミネラル療法を試したいと思っています。行うのは私の父です。
父は,C型肝炎,肝硬変を経て肝臓がん になりました。初めてできたのは 7年ほど前で それはラジオ波で焼いて治療し,
その後4年たって再発しました。焼きを繰り返し今度で4回目の再発です。
今回は二つの血管の間にあり手術ができないそうです。
大きさは3cmを越えるのが1つ、3cm程度が1つ,他に小さいのがいくつかあるそうです。
今は,血管にカテーテルを導入し 抗がん剤を入れる治療を行おうとしています。出血が止まらないので抗がん剤を入れられない状態です。
このような状況ですので,回復は難しいと考えて いろいろ探したところ遺伝子ミネラル療法に出会ったわけです。
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と言う事です。何とか現状を維持し、元気でいられるのは ミネラル(鉱物)のお陰なのです。
只、普通のがん なら70~80%の確率で 快復するのですが、C型肝炎は 厳しいのが現状です。
半々の確率です。尤も、従来の治療に比べれば はるかに効果は高い、と言う感触は受けています。
肝炎訴訟で 今、社会問題になっていますが、少しでも 患者の明かりになれば との思いで、
当患者の息子さんの思いを載せました。
現代人に不足してしまった微量が充分補充されれば 肝炎の発症は抑えられる、と ミネラルの権威・野島医師は、おっしゃっています。
以上、管理人の深谷。
上咽頭がん の腫瘍が消えた、東京都59歳。
4/21のメール
主人の「上咽頭がん」の経過は おととしの10月に放射線と抗がん剤の3ヶ月の入院治療をしましたが、
その時点では、3年ほど前に買ってあった「ミネラル溶液」を飲み、病院でも驚かれるほど元気で過ごし、
その後、あと1年は月1回、通院して抗がん剤を続けるようにと言われたのですが、それは断り、
「魔法の水」と2&[44]3のサプリ、それに食事療法で元気になっています。
毎月一回の検査も異常なく、今月の検査時には、これからは2ヶ月に一回で良いと言われました。
本当にありがとうございます。
10月19日のメール
1ヶ月ほど前(9月13日)に一時帰国した際、右耳がボワーンと詰まったような状態が飛行機を降りた時からあり、
また、鼻をかむと黄色い粘度のある鼻汁が出るようになりました。1週間位、
日本に居る間も、アメリカに戻ってからもその状態が続いていました。右の頚部のリンパ腺の下部が
腫れて(2cm~3cm)硬いしこりが触っただけでも感じられたので、アメリカで中国整体院に治療に
行ったところ、「悪性の可能性があるので至急検査を」と薦められ、直ぐに帰国しました。
10月7日に近所のクリニックに行き即日紹介状を持って、CTを撮りました。(東京医科大学八王子医療センタ-にて)
(その時も耳が詰まった感じと鼻血の混じった鼻汁があリました。)結果として、CTを見た限りでは、
何とも判断がつかないと 言われました。
その折、私の父も祖父も上顎がん で50代で亡くなっていることを申しましたら、耳鼻科の検査を11日にしましょう、と言われ、
11日に耳鼻科で、鼻の奥に腫瘍が見つかりました。組織検査の為、腫瘍の一部を取り、
その結果が今日(19日)わかりました。上咽頭がん であることが判明し、頚部のしこりは転移したもので、
一ヶ月以上続いている耳のつまりはこのがん の所為である、との診断でした。
手術が出来ない場所である為、抗がん剤と放射線治療を即日始めましょう、と言われましたが、
アメリカにいったん戻って 残務整理をしなければならない事情があり、22日に日本を発ち、26日に帰国し、
27日に医療センターに3ヶ月入院、ということが決まりました。
家内が3年程前に野島先生の講演を聞き、「魔法の水」が自宅にありましたので、
10月6日に帰国した日から朝晩30ミリづつ5倍に薄めてずっと飲用しておりました。
10日目位に鼻汁が出る回数が少なくなっている事と、黄色みが減って鼻血も止まっている事に気がつきました。
家内は抗がん剤etc.をやらないで ミネラル水一本でやれないか、と申しますが、私としては抗がん剤と
放射線治療をやりながら癌治療を行おうと思っているのですが、魔法の水の体験談を読むと迷ってしまいます。
もし一度診て頂けるのでしたら、是非お願いしたいのですが、今申し上げたように時間があまりありません。
20日と21日しか時間が無いのですが、急なことなので、ご無理だと承知しております。
そこで、ご指示通り実行したいと思いますので、飲み方や飲む量など御教示頂けませんでしょうか?
突然のことでご無礼お許しください。よろしくお願い致します。
下咽頭がん Ⅳ期の患者の腫瘍が消えて主治医もビックリ・ さいたま市。
3/1のメール
父の意向で、1月のお正月明けから再度入院し、抗癌剤の投与と放射線治療を4回しました。
結果、始めて投与した時よりも早くに副作用が始まり、口の中が爛れてしまい10日間ほど食事もとれない状態に
なっていました。副作用が治まるのを待ち、1月30日にCT検査をしました。その結果を聞いて 驚きました。
12月初旬に1.5cmだった がん がなくなっていたのです。主治医の先生も驚いていました。
今回の入院時、本当なら検査をしてから治療を始めるのが当然だと思っていましたが、病院では詳しい検査をせずに治療をはじめていたのです。
父以外の家族は全員、魔法の水の効果が出たのだと確信しております。今日、父は退院してきました。
私は、魔法の水の良さをたくさんの病気の人に伝えたい思いでいっぱいです。それと同時に、
病院治療のあり方が間違っていると思いました。
薬だといって健常な部分を破壊して、破壊された部分を治すといって薬を出す。病院治療は治すのではなくて、
悪い部分を取り除いているだけで、治しているのではないのです。
悪い部分を取るだけならまだしも、人間にとって必要な部分まで取ってしまう。
このような方法を治療と言うのでしょうか?
病院でも 野島先生のように「健康になる本当の治療」をしてほしいものですね。
12/25の
前回の連絡より2ヶ月が経過しております。この2ヶ月間の経過をお知らせします。10月中旬頃までは、
放射線治療も順調に進み、魔法の水もずっと飲み続けておりました。放射線治療が15日を
越えた頃から副作用が急激に出始め、食事も喉を通らない状態。その後、水も飲めない状態になり、
2日間点滴で過ごしました。その時点から約1ヶ月間は魔法の水を飲んでおりませんでした。
結果、放射線は20回で中止し、副作用が落ち着いたところで手術ということになりました。
12月始めに手術をする予定でしたが、手術後は声帯を失ってしまう。という説明から家族が反対し、
一時退院させました。家族と相談し、現在、魔法の水と他の免疫療法の錠剤を飲ませております。
癌の進行は、入院当初3cmだったものが、1.5cmと半分になっております。出来れば、このまま徐々に小さくなっていくことを願っております。
10/13のメール
入院中の父の様子をお知らせします。9月27日の検査結果、下咽頭癌Ⅳ期
アルコール性肝硬変 糖尿病(軽度) と診断されました。
転移は認められず、それだけは良かったと思っておりました。9月23日より送っていただいた
魔法の水を飲み始め、その後、野島先生の問診で飲む量と回数を教えていただき早速、父に報告、
言われたように飲んでおります。10月2日より1週間の抗癌剤投与と同時に放射線治療が始まりました。
抗癌剤投与の1週間が完了し、既に2週間近くになりますがほとんど何の副作用もなく、
食事もおいしくいただいているようです。入院しているので、毎日飲んでいたお酒を一切飲まなくなったこともあり
心配していた肝硬変も数値が少しですが落ち着いているようです。父も魔法の水は、かかさず毎日飲用しており、
言葉には出しませんが効果が出ていると確信しております。副作用がまったくなく、
病院の看護士の方や他の患者さんにも うらやましがられているようです。
来週の初めにもう一度検査を受けます。その結果が出たら野島先生にもう一度問診を受けようと思っております。
9/22の
はじめまして。先週、実家の父が「下咽頭がん」と診断され、昨日より検査入院しております。父は、59才です。
自覚症状が出始めたのは、本人曰く今年4月頃といいます。母は、1年程前から体調が
思わしくないように思っていたようです。本人が話す自覚症状と母が言う症状には若干違いがありますが、
確実なのは、1ヶ月前から血痰が出ており先週には大量の血痰があったようです。
日頃、母がなんと言っても病院には行きたがらない父なので、このようなことになるまでに
至ったように思います。現在、病院での全身への転移検査中なので、進行がどの程度なのか
はっきりした事は出ていませんが私の仕事上、平日は常時インターネットに係っており、
がん だと聞いてすぐにHPで検索を繰り返しこちらのページを拝見させていただきました。
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食道がん末期の方が手術せずに 濃縮ミネラル溶液で完治しました、秋田県 畠山金義・
11/18日のメール
11月6日のCT検査の結果を13日に聞きに行きました。私の思っていたとおり先生の話で
(畠山さんおめでとう検査の結果完治しています。あまりに順調すぎて怖いぐらいですね。)
予想していたとはいえ頭がぼうとして2日位仕事が手につかない位嬉しかったですね。
これも魔法の水のおかげです 有難うございました。
これでここに投稿することもこれが最後です。みなさんも病気に負けないで 魔法の水を飲んで頑張ってください。
飲むときは治すんだと言う強い意志が2倍も3倍も効きますので信じて飲むことです。
本当に有難うございました。
一生の病気と言われたクローン病が半年で劇的に改善した、宮城県のN さん、30歳
7/18 のメール
H16年12月より「ミネラル溶液」を飲み始め、H18年7月現在、体調は、ほぼ元通りとなりました。
体重65kgあったものが病気により一時50kgまで落ちましたが、元の体重に戻すことが出来ました。
また、血液検査では、CRP反応が若干高い以外は、適正値となり、検査結果からも ほぼ回復しております。
当初、栄養を効率よく吸収させるために、エレンタール・ラコールといった栄養剤を取っていましたが
現在は、一般食のみで、薬は、炎症防止のためのサラゾピリンという錠剤のみ服用しております。
治ったのではないか?と感じているほど、調子が良いです。ほんとに「ミネラル水」には感謝しております。
今後ともよろしくお願いします。
4/9 のメール
12月より「魔法の水」を飲み始め今回2回目の購入となります。以前はクローン病によると思われる
口内炎が頻繁にできていましたが、飲用を始めてから回数が次第に減り、現在では、全くできなくなりました。
また、炎症を抑える薬(サラゾペリン)を服用しているせいもあると思いますが、
下腹部の痛み・違和感もなくなり治ってしまったのでは?と思わせる位になり、血液検査でも
すべての管理データが良い方向となっております。
ほんとに「魔法の水」には感謝しております。
12/2 のメール
今年8月に痔ろう手術を行い手術は成功したのですが、直腸内に潰瘍が見られクローン病の疑いがあると言われました。
手術後の回復を待って、今月からクローン病の検査に入る予定ですが、手術時に採取した細胞を
検査してもらった結果では、クローン病と判断して間違いではない。”と
担当医に言われました。クローン病の判断は、小腸造影・大腸内視鏡検査などの結果を見て
判断するとの事です。確かに、自分の身に起きてきた体験を振り返れば、微熱が続く・口内炎ができる・体重が減少・
下痢・腹部の痛みなどクローン病の症状に似たものがあります。仮にクローン病と診断されれば、今の医学では
根治することなく、これからずっと病気と向き合って生活していかなければなりません。気持ちの上では、
割り切っているつもりですが、やりたいこともありますし、根治させる方法はないものかと、どこかで考えております。
そこで、この「魔法の水」に非常に興味をもったのです。
飲んで2ヵ月後に数値が正常値になる、山形県の前立腺がん患者
5/2 のメール
父が前立腺がん で2月中旬から治療をしていますが、4月末の結果では、71あったマーカー値が
0.4にまで低下しました。放射線治療も33回受けましたが、副作用もなく過ごせました。
本当にありがとうございました。
これからも続けていきたいです。宜しくお願いいたします。
2/24のメール
はじめまして。父(63歳)が先日、前立腺がんの腫瘍マーカーが71もあるということで、
この3月1日に細胞の検査、骨の検査を行うことになっています。
腫瘍は大きく、手術はできないので、ホルモン療法、放射線療法などを行うそうです。
マーカー値が高いので、骨に転移しているかも、と言われました。HPを検索していたら、
そちらの魔法の水がありました。
診療所には機会があればうかがいたいですが、山形からで ちょっと遠いので、
ミネラル溶液を試してみたいと思いました。
精巣の悪性リンパ腫の方が 改善しています、岡山県
3/25のメール
いつもお世話になります。ミネラル水を頂いているお蔭で父はなんとか元気に生活できているようです。
膀胱の内部が腫れているようですが、尿がきれいになっていると主治医から言われました。
今回は、母が肝臓が少し悪くなっているようですから試してみたいと言っています。
2005年9/28日の
約20日間 野島先生が指示してくださった通りに飲んでみました。目に見えてどこがどうかという事は
ないかもと思っていましたが、先日魔法の水を1週間飲んだ後の尿検査の結果耐性緑膿菌が
減っていると医師に言われました。先日も検査を致しましたので、また結果が楽しみです。
まだまだ一進一退ではありますが、抗生剤が効かない耐性菌が減少している事には驚きました。
魔法の水の効用と思われます。ありがとうございました。
9/1日のメール
父は現在74才です。3月8日に悪性リンパ腫の再発(精巣)でほとんど尿管、膀胱も
つぶれる位大きくなってしまい抗がん剤の治療を6クール受けました。4回めから膀胱炎
(耐性緑膿菌)による排尿障害があったのでわれわれ家族は、医師に中止を求めましたが、
聞き入れてもらえず本人もがんばるという事になりすべての がん治療をしました。
終わった後から次々とダメージを受けた症状が出てきました。ミネラル療法を受けたいのですが、
この2.3日は診ていただける他の病院を探し入院しなければならないと考えています。
胆肝癌の父を持つ娘さんのメール 熊本県
10/1日のメール
6月に胆管癌と診断され手の施し様が無く、余命3ヶ月と宣告された父に7月からを飲ませています。
最近調子が良く 先日何とか退院することが出来ました。食欲も結構あり喜んでいます。もしかして奇跡が起きるかも!(当たり前なのですよね)と
家族みんな喜んでおります。このまま飲みつづけて癌を克服出来る事を願っています。
クローン病で一生の病気と思っていた 秋田県の29歳の男性が快復しています
8/9のメール
クローン病により体重65kgから50kgまで減少しましたが、現在58kgまで回復しております。
これは消化器官の炎症が軽減され、栄養を吸収できていることの表れです。また、血液検査でも
すべての管理データが良い方向となっております。
(現在、炎症を抑える薬サラゾペリンと栄養剤ラコールを服用中です)
本当に「魔法の水」には感謝しております。今後ともよろしくお願いします。
4/9のメール
炎症を抑える薬(サラゾペリン)を服用しているせいもあると思いますが、下腹部の痛み・違和感もなくなり
治ってしまったのでは?と 思わせる位になり、血液検査でもすべてのデータが良い方向となっております。
1/31のメール
12月より「魔法の水」を飲み始めたばかりですが、体の不調が軽減されたように感じます。
特に、以前はクローン病によるものと思われる口内炎が頻繁にできていましたが、回数が減り、
また口内炎ができても治りが早いです。これと同じ様に消化器官でも効果が現れているのではないかと感じています。
12/2のメール
今年8月に直腸内に潰瘍が見られクローン病の疑いがあると言われました。
クローン病の判断は、小腸造影・大腸内視鏡検査などの結果を見て判断するとの事です。
確かに、自分の身に起きてきた体験を振り返れば、微熱が続く・口内炎ができる・体重が減少・
下痢・腹部の痛みなどクローン病の症状に似たものがあります。仮にクローン病と診断されれば、
今の医学では根治することなく、これからずっと病気と向き合って生活していかなければなりません。
気持ちの上では、割り切っているつもりですが、やりたいこともありますし、
根治させる方法はないものかと、どこかで考えております。
前立腺がん で骨にも転移あり、高齢で手術出来ず心臓のバイパス手術も受けていた方の事例
7/7日のメール
昨年、10月末より続けさせて頂き、先月には2泊3日で温泉旅行に行く事ができました。
これも、魔法の水のお陰と喜んでおります。
満88歳のお祝いも兼ねての旅行でしたので嬉しさ百倍です。昨年の春、もう歳だから自然に
まかせたら・・・と 新たな治療も選択出来ず 悶々とした日々を送り回り道して、
魔法の水と出会い 今に至りました。年齢が年齢ですので、皆さんのお便りのように元気です!とは
決して言えませんが、本人も、『毎日、シンドイヨ 生きることは、ほんまに・・・・』 と
言いながら、『お陰で旅行にも行けたし、また行きたいなぁ。』
『この調子やったら、100歳のお祝いも してもらえそうやなぁ。』と、大それた発言。
骨と皮のようにやせ細っておりますが、口だけは何とか元気です。
こんな日常が、一日でも長く続く様、祈る毎日です。本当に、こんな毎日が送れるのも
魔法の水のお陰と感謝致しております。
膵臓がん末期の方が改善しています。兵庫県の57歳の方
4/11のメール。
「昨年9月始めに膵臓がん(ステージ4a)癌腫瘍サイズは、4cm、近傍臓器への転移はないが、
腫瘍が門脈に浸潤しているため、手術不可能と説明を受けました。よって、
医師の進めにより放射線、抗がん剤の治療を始めました。
12月の半ばから魔法の水の摂取と食事療法及び健康食品を始めました。2月から抗がん剤を
拒否して、2ヶ月半経過しましたが、体調はまったくの健康体で通常に勤務しております。
抗がん剤拒否、1ヵ月半後の腫瘍マーカ値は、基準値以内をキープしており、また、
腫瘍サイズも縮小と先行き明るい兆しが見えております。」と。
87才で尿膜管がん の方が延命しています。福島県の鈴木さん
2/19 のメール
祖父は下半身に浮腫をきたしているものの、食欲もあり、たまに外出もできるほどです。
魔法の水を飲むと、すっきりするといい、きちんと決められた分を飲んでくれています。
もう欠かすことのできないものになりました。
ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
2/15 の
尿膜管がん を患っている祖父のことですが、野島先生のご指導どおり1日210mlの を毎日飲ませています。
食欲もあり、毎日車で出歩いています。先日病院の受診があったのですが、採血もなく、先生の問診だけで帰ってきました。
栄養状態が悪かったものですから、採血結果を期待していたのですが、「おいしいものを好きなだけ食べなさい。」と
言われただけで、「何か起こった場合にしか対応できない」。と本当に何もしてはくれないのだと、
少し悲しい気持ちになりました。そうなればもう、あとは魔法の水と家での食事に頼るのみです。
他の家族がいろんなものを試そうとするのですが、祖父は嫌がります。でもミネラル水だけは飲んでくれるのです。
これは私にとっての救いです。その受診から帰ってきた日、着替えを手伝っていたときですが、
下着が汚れているのに気が付いて、見てみると、腹部腫瘤の下あたりに発赤があり、
水疱がつぶれ浸出液と、膿が出ていました、水疱がつぶれていたため、疼痛もありました。
はじめは腹部腫瘤のためズボンでこすれたものかとも思い、ゲンタシン軟膏を塗って様子を見ていたのですが、
今日になると、浸出液も増え、皮膚に数箇所の小さい穴から膿が出ているようです。
もしかして皮膚への浸潤かと少し恐ろしいような気がしています。ホームページで乳がんを患って
おられる方が魔法の水を飲用され、患部に塗布されているのを拝見しました。
皮膚への浸潤であってもなくても、私も試してみたいと思います。
1/20 の
先日受診しましたところ、病院としては「治療はない、歩いて病院にこれるのが不思議だ」。とのことで、病状は進行しているのですが、本人はまだ外出もでき、食事も取れている状態です。
毎日野島先生に教えていただいた量を飲んでいる成果でしょうか。
最後まで今の状態が続くよう頑張って飲ませたいと思っています。
12/28 のメール
はじめまして。祖父のことでご相談です。11月終わり、下腹部に握りこぶし大の腫瘤と、
血便、血尿のため、受診したその日に緊急入院し、その後CT、MR、CF、RI、膀胱鏡を
した結果、尿膜管腫瘍(腺癌)のS字結腸浸潤の診断を受けました。87歳の高齢でもあり、
アルブミン値も1.5と低下しており、手術をしても寿命を縮めるだけで、何もしなければ、
余命3ヶ月と宣告されました。家族としては本人の意思も尊重し、
手術をせずに、できる限りを、自宅で過ごさせたいと、本人には余命を告げず、
明日退院させることになりました。
主治医も今のうちに自宅に帰って過ごした方がいいのではと言われれました。
私は孫ですが、看護師をしております。亡くなっていく患者さんを看てきて、最後は自宅でも、
病院でも同じだと思っています。ただ家族のフォローが必要ですが、その面については
できる限り私が看病できればと考えています。
祖母のため毎週1回往診して頂いているDrがおられるので、往診を受けながら自宅での看病を
望みます。ただ気がかりなのはできるだけ最後まで食事を取れるよう、イレウスを起こし、
病院に戻らなくてもいいようにできるのであれば何にでもすがりたいと思い探していたところ、
こちらのホームページににあたりました。S字結腸の浸潤が閉塞をきたさなければ、
口からの摂取ができ、食べることができれば、少しでも長く生きてくれるのではないかと、
期待をもっています。奇跡が起こり治ってくれる、1ヶ月でも、1日でも長生きしてくれるなら、
なんでも してあげたいです。魔法の水をぜひ試してみたく、メールしました。
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娘の生理痛が殆ど無くなりました。
現在 中2の娘の生理痛がひどく、生理になると「腹がいてえ!」と布団に潜り込み苦しんでいたので、
何か良い方法はないかと考えていました。
そう言えば野島医師が痛いときにはすぐに「ミネラル水を」飲むように言っておられた事を思い出しました。
そこで、飲ませてみました。娘は「ミネラル水」の味には閉口していましたが、何とか健康維持量を飲み干しました。
するとどうでしょう。翌朝には痛みが引き、大喜びをしていました。今では娘曰く
「私には「ミネラル水」が手離せない!」と言って「ミネラル水」の大ファンになってしまいました。
「ミネラル水」のこの即効性には、本当に驚ろかされています。